日本画ワークショップ

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「敷居が高い」「難しそう」という日本画のイメージを変えるワークショップです。
日本画古来の背景技法を使って、自由に制作出来ます。何度やってもいつも違う作品が出来上がります。
出来上がったら、画びょう一つで部屋に飾る事が出来ます。是非皆さんのお部屋にご自分のアートを!

この「日本画ワークショップ」はマガジンランド社から出版されています。

                    
お買い求めはAMAZONにて。


また、当ワークショップでは「日本画ワークショップ講師養成講座」を開いています。(下記の詳細をご覧ください)

盛上胡粉:粘着質の胡粉(白の絵具)を使って、ペインティングナイフで描いていきます。乾いた後、着色します。 砂子(すなご):岩絵の具で絵を描いた後、墨を塗り、金粉を振りかけます。
銀箔焼き:銀箔と硫黄を化学反応させて、熱を加えて化学反応させたものです。
裏箔:薄美濃紙に銀箔を貼って、裏から張り込んだものです もみ紙:和紙のしわを楽しむ技法です。 擦りだし:岩絵の具と金箔の協奏曲です。

日本画ワークショップ体験講座…1技法:2500円(材料込)

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日本画ワークショップ講師養成講座

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当ワークショップでは、将来日本画ワークショップを開く事の出来る講師を養成するための講座を開いています。